相模大野ステーションスクエア

 

相模原市の本気がここにある。

 

小田急相模大野駅は、小田急電鉄の小田原線と江ノ島線が分岐する「ゲートウェイ」。相模大野ステーションスクエアは、相模大野駅の駅ビルとして1996年11月1日に開業しました。商業スペースはA館とB館の2館体制で、上層階には「小田急ホテルセンチュリー相模大野」が併設されています。2026年7月4日にお買い物。

 

小田急相模大野駅改札階直結の相模大野ステーションスクエアA館入口。電車を降りて改札を抜けた買い物客が次々と店舗に入っていく。

 

A館4階にある「ハンズ ビー 相模大野ステーションスクエア店」。ハンズの特化店としてコスメやステーショナリー、シーズン雑貨を中心に扱っている。

 

A館6階に「ムラサキスポーツ」。アクションスポーツがテーマのスポーツ用品店である。

 

A館の7階と8階はレストラン街となっている。そのレストラン街の隙間に、100円ショップや小田急不動産などが同じフロアで営業...

 

相模大野ステーションスクエアB館入口。A館を挟んでアトリウムと呼ばれる駅構内自由通路を覆うような構造になっている。

 

B館3階は小田急OX(スーパーマーケット)。多くの買い物客で賑わっている。

 

一転、B館4階は落ち着いた雰囲気。インテリアや雑貨のテナントや、お馴染みの無印良品などが営業している。

 

B館5階はファストファッションのフロア。「ユニクロ」「GU」「JINS」ときている。

 

B館6階は家電量販店「ビックカメラ」。スーツケースが大量においてあるが、かばん屋さんではない。

 

A館とB館の連絡通路は、自由通路を見渡せる落ち着いた雰囲気。

 

 

 

相模原市の中心駅ともいえる相模大野駅のショッピングの起点はここ!